2022年明楓冬砂鍋ランチ第六弾

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寒い、連日の寒さは嫌になります。この寒さと対抗するのは明楓の冬砂鍋ランチです。

豚肉を下拵えして、味軽くつけて、冷蔵庫で一晩寝かして

油で揚げて用意します。

中国布豆腐を細く切って、下拵えして用意します。

春雨もお湯で戻して用意します。

彩野菜なども切って用意します。

鍋に油を少し引いて、彩野菜などを入れて香出るまで炒め、

用意した豚肉、中国布豆腐を入れて、料理酒、醤油、明楓自家製鶏がらスープなどを入れて、

春雨、下拵え下野菜も加えて、煮込み

 

味は染み込んだら、砂鍋に移して、香付けに切ったパクチーをのせて

もう一度火を入れて、沸かしたら、2022年明楓冬砂鍋ランチ第六弾「豚肉と中国布豆腐の自家製中国屋台風砂鍋煮込み」が完成です。

蓋開けると、パクチーのいい香りが鼻に着き、頂くと葱、生姜風味の優しいほんのり醤油風味煮だしは豚肉など色な具を包み、口から全身にわたり、ぽかぽかになります。もちろんごはんにも合うので、お腹いっぱいになります。

2022年明楓冬砂鍋ランチ第五弾

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寒い!!

こんな寒い日にびったりの明楓の冬砂鍋ランチは第三弾起動します!

2022年明楓冬砂鍋ランチ第五弾は「鶏肉と季節野菜の中国香味砂鍋煮込み」となっておりました。

鶏もも肉が今の時期の天気によって10種類の香辛料などを使ってやわらかく炊いて、大根もしっかりだしで炊きあがって、

季節の野菜を揃えてから

鍋に少し油を引いて、にんにく、生姜を炒め、火通し、香りが出たら、鶏の煮汁を入れって、油通しした野菜を入れて、煮込み、ほんのり醤油で味付けをして、沸いたら、炊いた鶏肉を加え、もう一度沸かし、水溶き片栗粉でとろみを着いたら、砂鍋に移し、ふたをして、中火で少し煮込み、沸いたら、完成です。

やさしい味付けで、野菜のうまみを引き立て、やわらかい鶏肉に香辛料の香りを染み込んで、鶏肉本来体を温める効果がプラス体の芯から温める香辛料でもっと一層効果が高くなり、体がぼかぼかになります。

2022年明楓冬砂鍋ランチ第四弾

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「日替わり!」「ランチ!!」今日、明楓のランチ時間の店内で、一番よく聞こえた注文です。なぜならば、今日の日替わりランチは2022年明楓冬砂鍋ランチ第四弾「砂鍋入り明楓自家製四川風麻婆豆腐」です。昨日天気予報によると、今日は寒くて、最高温度は一桁台で、体に熱くなる「麻婆豆腐」にはピッタリ!!

麻婆豆腐は中国四川料理の代表的な一つです、挽肉と赤唐辛子・山椒・豆板醤などを炒め、鶏がらスープを入れて豆腐を煮た料理で、唐辛子の辛さである「辣味」と山椒の痺れるような辛さである「麻味」を持つ特徴がある料理です。日本でも、中国でもご飯のおかずとして、好きな人が多いです。明楓の自家製四川風麻婆豆腐は食べやすく、辛さを控えて、四川山椒の香りを効かせて、仕上げました。

挽き肉、2種類の豆板醬、豆豉,にんにく、生姜などを炒め、明楓自家製鶏がらスープを加え、豆腐を入れて煮込み、

味を染み込んだら、とろみをつけて、砂鍋に移し、青ネギを乗せて、さらに、自家製の四川山椒の粉を振って、蓋して、火をかけ、煮立てたら、完成です。

お客様の前にデビューして、蓋を開けたら、グツグツの演出、山椒の香りを入った湯煙が視覚と臭覚を刺激させ、一口で食べると、熱々で柔らかい豆腐は挽き肉のうまみを吸い込み、その上に唐からしの辛うまみと山椒の痺れのうまみに伴って、口、胃に刺激にして、食欲が湧き出し、ご飯が進みます。

2021年クリスマス会(ランチ会&プチセミナー)

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昨年、12月24日の夜に久しぶり画道師範Naomiさんが主催する「ランチ会&ブチセミナー」を開催致していました。2021年の締めで「クリスマス会」となっていました。このご時世で明楓も完全な対策をしながら、皆さまを迎えました。夜18時半、参加していた皆さまを集まりました!さあ!!クリスマス会を始まりました。

2021年のクリスマス会のメニューは

前菜7種類の盛り合わせ

1、明楓自家製海老トースト

2,サーモンの自家製中国式刺身

3,つぶ貝の飛び子和え

4,蒸し鶏の自家製ジンジャーソース

5、サツマイモのサラダ

6、小茄子の自家製麻婆風味漬け

7、豚耳と中国布豆腐の和え物

フカヒレの姿煮込み、海鮮焼売添え

根野菜の豚バラ肉巻自家製香味煮込み

鮑とホタテ、根野菜の自家製中国式クリーム煮込み

上海蟹味噌豆腐の掛ごはん

自家製香港式スイーツの3種類盛り合わせ

1,南瓜チーズケーキ

2,林檎入り中国式カステラ

3,ブランマンジェ、キウイソース

最後はいつも恒例の大きな💛マンゴープリンを食べながら

コーヒーに関するセミナーを・・・・・・

十分な距離を取りながら、食事をたべ、マスクをして、セミナーをし、いろいろと・・・・・・

2022年明楓冬砂鍋ランチ第三弾

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白身魚を下拵えして、卵と片栗粉で絡まって、油で揚げ

火通ったら、油をきれいに切って用意

緑豆春雨を熱湯で戻して、水を切って用意

菜の花

彩野菜

キノコを油通しして用意

用意した材料を合わせて、味の決め手——四川豆板醬と四川麻辣醤で味を決め、材料に味を染み込めるまで煮込みしてから、砂鍋に移し、蓋して、もう一度煮立てたら、今日の日替わりランチ——2022年明楓冬砂鍋ランチ第三弾「白身魚と春雨の四川風麻辣煮込み」が完成です。

「麻辣(マーラー)」は四川料理の代表的な味です、麻(四川山椒の痺れるからさ)と辣(唐からしのホットな辛さ)が融合した奥深い辛味です。辛いですが、うまみも濃厚。明楓の麻辣味は四川豆板醬を調整して、ピリッとする辛味があるんですが、うまみのほうがポイントです。奥深いうまみは、淡泊な白身魚と合わして、さらにうまさが増えます。体がぽかぽかになります!!

2022年明楓冬砂鍋ランチ第二弾

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引き続き日替わりランチは2022年明楓冬砂鍋ランチ第二弾「揚げ茄子と鶏肉の自家製中国屋台風砂鍋ネギ、生姜風味煮込み」となっておりました。もともと私の実家(中国河南省開封)でよく屋台にだした「焼茄子」という料理から明楓はアレンジした一品です。「焼茄子」でいうけど、日本の焼き茄子と違いますよ。茄子に小麦粉で作った衣をつけて、揚げ。出来たの揚げ茄子と鶏肉とトマト一緒に煮込んだ料理ですが、寒いので、体が温まる食材鶏肉とネギ、生姜を使ってアレンジして作ります。

茄子を食べやすいサイズを切って、衣をつけてから、揚げ

揚げたら、しっかり油を切って用意します。

下拵えした鶏肉も食べやすいサイズを切って、用意します。

味と風味づけの葱と生姜も切って用意します。

まず鍋に軽る油をひいて、ネギ、生姜、彩野菜を炒め、香が出たら料理酒と自家製鶏がらスープをくわえて、ほんのり醤油風味で味付けして用意した揚げ茄子、鶏肉を入れて煮込み、

最後に味が整えたら、砂鍋に移し、蓋してもう一度煮立たら完成です。

薬味のだしを吸い込んだ揚げ茄子と鶏肉はごはんに合い、野菜のうまみと生姜、白ネギの風味とエキスたっぷりのスープは体に効いてきて、ぽかぽかになっていきます。

2022年明楓冬砂鍋ランチ第一弾と第三弾

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2022年明楓冬砂鍋ランチ第一弾と第三弾は「鶏団子と季節野菜の自家製中国式クリーム砂鍋煮込み」です。明楓の自家製中国式クリーム煮込みは砂鍋の味付けの中に人気ナンバーワン!!特に女性のファンが多くて、去年の末から、「砂鍋ランチいつやるの?クリーム煮込みを食べたいね」と様々なお客様から聞かれました。

皆さまのご要望を応じて、早速やりましょう!!平日と土、日ご来店いただいたお客様は違うので、第一弾と第三弾を2回やります。

鶏肉をミキサでミンチにして、小さめの団子を作って、さっと茹でます。ネギ、生姜とほんのり塩味しただしを作て、鶏団子を煮込んで、用意します。

季節野菜も下拵えして、用意します。

季節野菜を軽く炒めてから、明楓自家製クリームソースを入れてから、用意した鶏団子を加えて、煮込

味を染み込んだら、砂鍋に移し、蓋をして、もう一度煮沸かしたら、完成です。

鶏団子と野菜のうまみを一つの鍋に濃縮して、クリームの濃厚な風味を味わいながらあっさりし口当たり、食べやすいです。ごはんを入れたら、よくかき混ぜて、リゾットみたいでもう一層うまみが増え、もう一層楽しめます!!これは人気の秘訣です❣

七草粥

あ~という間でもう7日になりました。

今年もこの日が来ました。1月7日七草粥の日。1月7日、日本の伝統はにお正月の豪勢な料理で疲れた胃をやさしく癒してくれる七草粥を食べる行事があります。古く中国の占いの習をに由来する、七草をたべて邪気を払う習慣が、江戸時代に五節句の一つとなり、七草粥を食べて一年間の無病息災を願う行事として広まりました。

毎年明楓の二人はこの伝統を遵って、七草粥を作って食べます。特に今年!去年からコロナが暴れて、全世界で被害が受けました!!気休めかもしれませんが、日本の伝統を従って、七草粥を食べましょう!!

七草はせり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろと七種類の野菜です。各野菜は深く意味があります。

「せり」:若葉が伸びる様子が競り合っているように見えることから名がつけられました。

「なずな」:撫でて汚れを取り除くという意味があるといわれています。

「ごぎょう」:ごぎょうとは人型のこと。佛の体を意味するといわれています。

「はこべら」:茎に葉がたくさんついている様子から繁栄を意味します。

「ほとけのざ」:葉の付き方が佛様の蓮座に似ていることからそう呼ばれます。

「すずな」:カブの古い呼び名で、髪を呼ぶ鈴を意味します。

「すずしろ」:大根のことでその色から潔白を意味するといわれています。

その七つ縁起良い野菜を用意して、七草粥が作りました。

皆さま、ご存じですか、七草粥は縁起良いだけじゃなく体にも良いです。

「セリ」:身体に欠かせないビタミンCやミネラルが豊富に含まれています。鉄、食物繊維を含み、貧血や便秘に効果があると言われています。

「なずな」:カルシウム、鉄分、ビタミンが血圧を正常数値に保ち高血圧を予防する。殺菌作用、消炎作用、止血作用、血液循環促進作用、抗菌作用、利尿作用、収斂作用、血液低下作用、解熱作用など。

「ごぎょう」:吐き気を止める。胃炎をしずめ、咳、たん、熱をとり風邪の予防になる効果、咳をしずめる効果や風邪を改善する効果があるとされています。

「はこべら」:整腸効果・利尿作用がある。口臭を予防する。たんぱく質やミネラルも多く含まれています。

「ほとけのざ」:健胃効果があり、民間では生薬としても利用されています。また、解熱作用があり、風邪の症状を改善する効果もあります。

「すずな」:茎にはカルシウムが豊富に含まれ、骨量低下の予防になり、白い根にはアミラーゼやジアスターゼが多く含まれているので、消化を助ける働きをします。胃腸を温め、冷えによる腹痛を予防する食品として古くから珍重されてきました。

「すずしろ」:根の部分には、スズナと同様にアミラーゼが多く含まれていて、胃炎や胸焼けを改善する効果があります。グリコシダーゼなどの酵素が含まれているため、食物の消化を助けるとともに腸の働きを整えてくれる効果があります。

七草粥を食べて、邪気を払い、一年間の無病息災を願い致します!!!