お問い合わせ・ご予約

素菜包 (3)

(素菜包(2)に続き)

 

野菜饅の具を冷ました間に、発酵した生地を二次発酵の工程にします。

 

まず、発酵した生地に、小麦粉を足しながら、

 

 

捏ねます。

 

 

よく捏ねて、生地は手に付かないようになったら、面台に出し

 

 

更に小麦粉を足しながら、捏ねます。

 

 

滑らかになったら円形にまとめ、

 

 

濡れたタオルで被って、20分ぐらい二次発酵をさせます。

 

二次発酵をできたら、もう一度、小麦粉を足して、よ

 

く捏ねて、手に付かなくなったら、素菜包を包み生地の出来上がりです。

 

二次発酵はとても重要で、時間に余裕があれば、常温で時間をかけて発酵させてください。

 

じっくり発酵させた 生地が落ち着きがあり、

 

味にも噛む噛むほど小麦粉の深みと甘みが出ます。

 

寒い時期には、家で作る時、私、いつも寝る前に一次発酵の工程し、

 

次の朝かもしく昼ぐらいに二次発酵の工程します。

 

そうすると、昼ごはんは熱々の野菜饅か肉まんを食べれます。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(明日に続く)

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です